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Setsugaのブログ

気に入った物は複数買いして使い倒す。 愛着心と興味心の強い主が満足の行った商品の紹介や、レビュー。 気になる変な商品のご紹介をしていければと思います。 よろしくおねがいします。

isai Beat LGV34 3週間使ってみた(セカンドスクリーン編)

 

isai Beat LGV34

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私の購入の動機となったセカンドスクリーン編です。

 

サブディスプレイセカンドスクリーン)

「画面スリープ時」でも

  • 日付と時計を常時表示可能
  • 着信、通知内容を表示可能
  • 4つまでのショートカットアイコンを自由にカスタマイズ
  • ミュージック再生も可能
  • 署名を表示することも

  

quickcoverケースをつけた場合、以下の対応も可能になります。

 

      f:id:Setsuga:20170322171523j:plain 

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isai Beat LGV34 3週間使ってみた(ホーム画面編)

 

isai Beat LGV34

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2つ折り携帯愛用者の

「電話が楽」

「画面が周囲に見られない」

を叶えたスマートフォンだと思います。

 

機能詳細は本家をご覧ください

www.au.com

  

他にない特徴

 

  • 「ホーム画面のループスクロール
  • 「ドックのループスクロール
  • サブディスプレイセカンドスクリーン)搭載
  • サブディスプレイセカンドスクリーンのカスタマイズ可能
  • 専用ケースを着用したまま、画面を開かずに通話開始、終了が可能
  • 広角カメラ搭載 

 

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2つ折り携帯愛用者の方へ

先日愛着ある2つ折り携帯からついに機種変更しました。。

 

setsuga.hatenablog.com

 

 

絶対2つ折り携帯が出るまで変えるか!

とも思っていたのですが、

FREETEL MUSASHI以外、年内発売の2つ折りスマホの発売予定がなく、

昨年実機を触って気になっていた、isai vivid LGV32の最新版が出たとのことで

さっそくisai Beat LGV34を触って、翌週には購入してきました。

 

2つ折り携帯(007SH)の利点

・テンキーがあり、画面を見ずに勘で操作できる。

 (運転中も返信可能)

・コンパクトサイズ(113 × 51.8 × 19.3 mm

スマホとしての利用可能。

 (アプリインストールBluetoothwi-fi、赤外線通信可能etc)

 

でも、、

通常のスマートフォンに変更するのに

一番抵抗があったのは

「電話すること」

「画面が周囲に見られる」

だということに気づきました。

 

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2つ折りの場合の着信、新着

着信時、サブ画面に相手先が「小さく」表示される

簡単に通話開始、終了できます。

角度によって小声でもこちらの声を伝えることができ、

周囲に誰と話しているか等あまりわからない状態に

なると思います。

アプリ利用時も然りです。

SNS等の新着はランプで表示され、

机上に携帯を置いたままにしていても

周囲に余り気づかれることなく何の新着か確認できます。

ナビダイヤル時も簡単に操作可能です。

時計確認にもサブディスプレイは有効でした。

 

スマートフォンの場合の着信、新着

カバー(手帳型カバー・ブック型ケース)をつけると・・

・着信、アプリ新着時カバーを「開かないと」何もわからない

・カバーを開ける=携帯を操作しますという大きなアピールに繋がる

・通話時カバーが邪魔(笑)

・画面すべてが汚れる

 

カバーをつけない(orハードケース)と・・

・着信相手丸わかり

・画面が汚れる

(別に浮気をしようとか、、着信内容にやましい気持ちがあるわけではないのですが・・)

 

 よって、私の場合、

机上に携帯を置いたままにしても

周囲に余り知られることなく、着信・新着確認ができる

 そんな携帯を求めていたようです。

そして、それを叶えてくれたのが

isai Beat LGV34

でした。

特別お題「おもいでのケータイ」回答してみた

特別お題「おもいでのケータイ」

そりゃもちろん

 

SoftBank 007SH KT

 

2011年8月18日発売以降、2017年3月13日まで、使い続けました。

今は

isai Beat LGV34

 

007SH KTは、当時にして、

スマホなのにテンキー付2つ折り携帯。

ワンセグ、防水、赤外線(当時iPhoneにも搭載されていない)対応、

Bluetoothwi-fiGPSCCD1,610万画素カメラ、緊急地震速報

おサイフケータイ、デコレメ、海外対応、画面のみ180度回転し

フリック入力も可能など多彩な機能を搭載。

重さ140gと当時私の中ではハイスペックを誇ったスマートフォン

 

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にも関わらず、

 

ROM:1GB(データフォルダ容量:275MB)

 

 

だいぶ頑張ったよ?スマホなのでアプリインストールし放題だけど、

パズドラは遅いは、ピンボールは気づくと既に落下してゲームオーバー。

LINEは最初はよかったものの、動くスタンプが出てきたら、

受信しただけで携帯毎再起動(爆)

そのうち、緊急地震速報が受信できなくなり、

Lineが即受信できるときと、時間差で受信することが多くなり・・

「最終通告:3/31を持ってお客様の携帯電話が低速化します」

のハガキまできたからね・・

 

まぁ、Android 2.3の3G回線

2017年まで頑張ったのはすごいことだと思う。

むしろ切り捨てなかったLineがすごいのか・・

(さすがにアップデートしてもフルフルは使えなかった(笑))

皆からは「なんちゃってスマホ」と呼ばれたけれど・・

 

購入半年で一度那覇空港のトイレに置き去りにしてしまい、

空港に連絡したり、紛失届を出すも見つからず、

オークションで本体を購入。

その後1週間後に成田空港で見つかったため、この6年近く2台を駆使して、

バッテリーも交換して頑張ってもらいました。

 

FREETEL MUSASHIが出るも、

007SH KTより重くて大きくて、厚さは007SH KTの2倍。

できることそんなに007SH KTと変わってないよね!?

両面カメラ切り替えっていうけど、

007SH KTは画面が180度回転したし・・

あの大きさで、007SH KTの倍と同じ厚さって、

一昔前のサイズ感間違えたような漫画みたいになりそう・・

 

で、2つ折りスマホが出るまで携帯変えるかー!!と豪語していた私が選んだのは

 

isai Beat LGV34

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2つ折りじゃないけれど!!点キーないけれど!!!!!!!!

 

なんといっても

サブディスプレイ対応

専用カバーをつければ携帯を開くことなく

電話でき、自由に4つまでショートカット作成可能。

電話画面が汚れないって気持ちいい!

 

Android™ 7.0の最新。もちろんテザリングあり(笑)

指紋認証は裏面にあり、簡単操作。

iPhoneにもできない、画面のエンドレスループ機能あり

マルチ画面対応。

防水、Bluetoothwi-fi1,600万画素カメラ、緊急地震速報

おサイフケータイ、海外対応、など多彩な機能を搭載。

ワンセグ、赤外線(別途LGで購入し中途半端に利用可能)、

重さ146gと最新のスマートフォン

そして他のサブディスプレイ付携帯にない最大の魅力は

 

135°広角レンズカメラ

 

ペットとかが近くにいて、

かわいい瞬間を撮りたくても近すぎる故にうまく撮れない・・

なんてことを解消してくれる素敵機能。

目で見たままを撮影できるのでカワイイ一瞬を撮影可能!!

 

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サブディスプレイを利用するには、専用カバーが6000円ほど。。

予想よりペライかったけど・・

まぁそれは後日・・

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今回のお引越しで、ようやく「@c.vodafone.ne.jp」のアドレスから解放されました(笑)

 

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